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【2019年版】厳選おすすめプラグインの紹介

wordpress
     
       

wordpressをデプロイしたのでついでにwordpressおすすめのプラグインを紹介します。また良さげなプラグインがあれば随時この記事を更新して紹介ができたらと思ってます。

基本思想としてはプラグインを沢山入れると管理するのも機能の競合などを起こすのでなるべく汎用的なものを基本的にセレクトしてきます。wordpressを導入して便利だったプラグインを主にご紹介しますのでよかったら一読ください。

 

 

All In One SEO Pack

 

All In One SEO Packは端的にいうとSEOを最適化してくれるプラグインになります。wordpressを開設したあと、SEO対策をしっかりと行いたいけど、SEOの内部施策は私のような素人&めんどくさがりにはうってつけのプラグインです。

説明は下記で引用します。

WordPress ブログですぐに使える SEO。XML サイトマップ、カスタム投稿タイプの SEO、ブログやビジネスサイトの SEO、e コマースサイトの SEO などの機能があります。2007年以来、約5,000万ダウンロードを誇ります。

wordpress プラグイン説明より

めちゃめちゃ楽してSEO対策ができるプラグイン(だと思われる。とりあえずよくわからんけど入れて、使い勝手が悪ければ削除すればいいので、一度利用してもよさそうなプラグインです。

簡単にではありますが、下記の設定ができるようになります。

 

  1. 検索エンジンで表示される「タイトル」と「メタディスクリプション」などの設定が容易にできる
  2. 各種検索エンジンが提供しているウェブマスターツールと連携ができる
  3. XML Sitemapsを簡単に生成できる

 

検索エンジンで表示される「タイトル」と「メタディスクリプション」などの設定が容易にできる

これはGoogleやYahooで検索したときに表示される内容で、プレビューまで確認しながら設定ができます。またサイドバーに「SEOチェックポイント」というSEOで抑えてきたい内容も指南してくれるため、気軽にSEO対策ができます。

 

各種検索エンジンが提供しているウェブマスターツールと連携ができる

各種ウェブマスターツールの設定が簡単にできます。また「?」を押していただくとどこの項目を取得してきて、なにを設定するばいいかがかなり丁寧に書いてあります。シェア率の高いGoogleとBingは理由が無い限り登録していただくのが無難です。

 

XML Sitemapsを簡単に生成できる

XMLサイトマップとは各検索エンジンのロボットが自動でサイトを読みにくるのですが、その際にどのようなページが存在しているかをお伝えするファイルになります。これを全自動で生成してくれるため、上記のウェブマスターツールと合わせて必須の設定になります。

 

 

Highlighting Code Block

 

ソースコードをきれいに魅せるためのプラグインです。プログラマではないのですが、データアナリストとしてよくSQLやPythonを書いたり等してブログに掲載していると思っているため、入れてみました。

Highlighting Code Blockには簡単にダークモードとライトモードがありシンプルでわかりやすいです。とても見やすくコードもコピペしやすいので、閲覧していただける方が増えたら嬉しいと思います。

※2020年現在は削除しgistに移行しました

 

 

 

 

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